おうち花マイスター*本多るみ
おはようございます^^
『おさんぽ花育マスター』本多るみです♪


ブログ書こうと思ったら
ふとこんなニュースが目につきました。


『真冬の公園にDSする小学生がたむろする理由』



うーん

うーーーーーん

まったくもって

「イマドキの子どもたちは・・・(`ε´)」

と言われる 
そんな子どもたちを作ったのは


というか


子どもがそうせざるをえなくなった(+_+)のは



大人のせい(-ω-)チーン




自分が育児をしていて
いろんなサービスとかの宣伝を見ていても思うこと。

「今この瞬間、子どもが経験すること」と
「将来の子どもの姿、生きざま」を
繋いで考える

という思考があまりなく

大人の思考が短絡的になっているように感じます。


悲しいです(。・Д・。)




これまでも、
都会の公園やきっちり作られた公園って

「整備されすぎていきものを拒絶してる(。≧Д≦。)」
と感じてました



植え込みのピッチリ管理された植物以外
そこにいることを許されない・・・

それって
「あまりにも不自然( ゚Д゚)」なので
そこにいる植物も元気がない(><;)
いい土も虫も鳥もなくては、そりゃ不健康にもなろう・・・

こんな「公園管理」は、「基準が違う」なあって・・・(ノд-。)



剪定とかの管理が必要になるときはあるだろうけど

本来あるべき姿は
『生きものが憩うから公園(´▽`*)』
なんじゃないかと思うのです


植物があれば土もあり、
ミミズもモグラも小鳥も蝶もバッタも
みんながいるから
人間も安らぐことができると思うんです。



なので
パンフレットとかに惹かれて
結構大きい公園とかに出かけてみると
ガッカリすることもしばしば・・・



で、この記事見て思いました。



そう言われてみれば


ああ・・・(´Д`)

整備され過ぎの公園は
「人がいること」も
拒絶してるかもしれない・・・(´Д`)




まちづくりの基準から突っ込みたくなってきました。


・・・どんだけ気になること多いの?私。(゚∀゚)



ではまた^^/
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